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セミナー

2020.10.16

再生材事業者のための TCFD対応戦略構築セミナー

金融安定化理事会のタスクフォースによる気候変動に関する財務情報開示(TCFD提言)は、パリ協定の実施と相まって注目度が高まっています。
再生材事業者としても、この変化について理解しておく必要性が高まっていることを受け、当社では以下のとおりセミナーを緊急開催することになりました。

セミナー日時:2020年11月12日(木)
13時30分~17時(13時受付開始) 
セミナー会場: オンライン(Zoomを使用します)
対象:TCFDおよび周辺情報について基礎的な理解を深めたい再生材事業者および関係者。但しコンサルティング業界の方はご遠慮ください。
受講料:御一人2万円 
同一企業から複数名でセミナーご参加の場合、二人目以降は御一人様1万円となります。
主催:合同会社オフィス西田 後援:IRユニバース㈱
お申込みは nishida@officenishida.biz まで

セミナープログラム
戦略その1:パリ協定を攻略する
●「持続可能性」という呪文
●「日本への期待」と「日本の期待」の違いとは
●気候変動枠組み条約とは
●怖くない!パリ協定とTCFD
●負けない!EUタクソノミー

戦略その2:「持続可能性」について理解する
●敵を知り、エクセルで己を知れば百戦危うからず
●SDGsは傘として使える
●SDGs活用の財務的判断基準とは?
●最強の「グリーン」要件とは?
●パリ協定とSDGsの絶妙な関係

戦略その3:切り札としてサーキュラーエコノミーを使う
●ESG投資とサーキュラーエコノミー
●「サーキュラーエコノミー企業」への道と必要な人財
●あと10年で変わるものと変わらないもの
●CO2が全てを決める
●欧州アクションプラン

戦略その4:気をつけたい、SDGsを巡る勘違い
●SDGsとは「先行者圧勝型ビジネスモデル」である
●無邪気なSDGs推進が招く5つの落とし穴
●周りを良く見ることの重要性とは
●「SDGsウォッシュ」に陥らない3つのポイント
●サーキュラーエコノミーも両刃の剣

戦略その5:長期繁栄戦略とCO2の関係
●LCA分析によるカーボンフットプリント
●まずは自己診断から
●「専門家」に欺かれないための3つのカギとは
●だけじゃない「CO2削減量」
●明日への覚悟こそがすべてを決める

2020.09.10

SDGsで実現する「 先行者圧勝型ビジネス」入門セミナー

主催:合同会社オフィス西田

世の中にSDGsが紹介されてから5年、あるべき社会の姿を示したその役割もだいぶ定着してきました。他方で社会の持続可能性を本気で追求するための線引きも着々と準備が進んでいます。今や虹色のバッジをつけていれば済む時代ではなく、経営者自らが覚悟を決めて対応しないことには明日のビジョンを描けない時代になってきています。これはサーキュラーエコノミーを実践する企業経営者にとって、千載一遇のビジネスチャンスなのです。SDGsを標榜することで、収益を伸ばし社業を大きく飛躍させる具体的なノウハウを、国連機関で国際社会の裏側をつぶさに見極めたスペシャリストが余すところなくお伝えします。

専任講師/西田 純
環境戦略コンサルタント。国連機関に16年勤務の後、各種国際機関で専門家を務める。多国間環境条約やSDGsをビジネスチャンスと捉え、日本企業の持つ優秀な環境技術を世界市場に紹介する一方で、サーキュラーエコノミーの事例を数多く研究している。TOEIC990点、国立大学法人秋田大学国際資源学部非常勤講師、富山高専シニアフェローを務める。

対象:SDGs/サーキュラーエコノミーを実践して「先行者圧勝型ビジネスモデル」を構築したい中小企業の経営者・幹部 ただしコンサルティング業界関係者はご遠慮ください。
セミナー日時:2020年11月5日(木)
13時30分~17時(13時受付開始) 
セミナー会場: オンライン(Zoomを使用します)
受講料:御一人3万5千円 
同一企業から複数名でセミナーご参加の場合、二人目以降は御一人様2万円となります。

お早めにメールかFAXでお申し込みください。折り返し受講料お振込のご案内を差し上げます。
※ 先着20名様限定です。
※ 万一セミナーにご満足いただけない場合、受講料は全額返金いたします。
サーキュラーエコノミーを通じ、SDGsの実践に貢献して儲けるには?その方法を会得して選ばれる会社になるための、日本で唯一のノウハウを余すところなく公開します。
主催者:〒107-0062 東京都港区南青山二丁目2-15-942 合同会社オフィス西田

セミナープログラム
戦略その1:SDGsの真実
●「持続可能性」という呪文
●「日本への期待」と「日本の期待」の違いとは
●そしてなぜサーキュラーエコノミーなのか
●パリ協定とサーキュラーエコノミー
●事例① 成功するサーキュラーエコノミー

戦略その2:収益5割アップを叶えるSDGs
●敵を知り、エクセルで己を知れば百戦危うからず
●機会は無限大、でも締切は?
●SDGs活用の財務的判断基準とは?
●「物語」が勝負を決める
●事例② 異業種との連携も成功のカギ

戦略その3:切り札としてのサーキュラーエコノミー
●ESG投資とサーキュラーエコノミー
●「サーキュラーエコノミー企業」への道と必要な人財
●あと10年で変わるものと変わらないもの
●CO2が全てを決める
●事例③ 変化に対応するものだけが生き残る

戦略その4:気をつけたい、SDGsを巡る勘違い
●SDGsはコストではない、事業機会である
●SDGs推進が招く5つの落とし穴
●周りを良く見ることの重要性とは
●企業と政府とNGO
●サーキュラーエコノミーは両刃の剣

戦略その5:長期繁栄のための戦略とSDGs
●あと5年で「次」の議論が始まる
●「実績を積み重ねた者の勝ち」は見えている
●縦にも横にも大きくなるための3つの秘訣
●チャンスの女神は後髪を持たない
●明日への覚悟こそがすべてを決める

お問い合わせはメール nishida@officenishida.bizまで
セミナー参加申込書 メール添付の場合は⇒ seminar@officenishida.biz

中小企業経営者のためのSDGs入門セミナー(2020年11月5日)に申し込みます。

コンサルティング希望日(第一希望  月  日  時~/第二希望  月  日  時~)場所:____
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氏名 役職

2019.06.05

5月のセミナーを開催しました

去る5月31日、今年3回目のセミナーを開催しました。フォローアップの申し込みをいただき、現在対応の準備中です。

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