GX人材確保・育成3大戦略セミナー!
いよいよ日本でも、2027年3月期から温室効果ガスの排出実績に関する情報開示が段階的に義務化されます。
たとえ自社が該当しなくても、顧客からの情報提供要求には対応しなくてはなり ません。この変化をチャンスに変えるためには、何といってもGX人材の確保が必要不可欠です。
しかしながら転職市場を探してみても、これはという人材を確保するのは至難の業となっています。
だったら社内で育成してしまおう、さらに新卒人材を戦力化しようというのが最も早道の対策です。すでに複数の実績を持つ専任講師が、そのための専用アプリの使い方と併せて「どうすればGX人材を確保して2027年3月問題を儲けのチャンスに変えられるか」という明快な方法論をお伝えします。他では絶対に聞けない内容をどうぞお見逃しなく。
講師について

循環経済ビジネスコンサルタント
西田 純(にしだ じゅん)
脱炭素と循環経済でおカネを儲ける方法論の第一人者。産学連携・企業間連携による循環経済モデルの実践と増客を様々な事例で実現し、環境ビジネスを中心としたクライアントから高い評価を得ている。
- 秋田大学国際資源学部非常勤講師
- 富山高専シニアフェロー
- 富山高専技術振興会会員
- TOEIC990点
セミナープログラム
本セミナーが対象とするお悩みは…
- 客先からGX対応を求められているが、任せられる人材がいない
- LCAのわかる技術者がおらず、募集をかけても採用できない
- ESG情報の開示にも取り組みたいが、どこから手を付ければよいかわからない
戦略1
最短距離でGX人材を確保するための布石はこれだ!
- わずか3カ月で社内人材がGX対応!資格要件不要のソリューションとは?
- 可視化すると見えてくる、自社の課題と新たな儲けのきっかけ
- データ蓄積が絶対的競争力になる理由
戦略2
GX人材の高度化は新卒活用がカギ!
- インターンシップと産学連携が人材確保のよりどころ
- 高度化に取り組むなら、「人材循環」とGXを組み合わせる
- やっちゃいけない産学連携の落とし穴とは?
戦略3
循環経済でGX対応の効果を倍増させる!
- 循環経済で成功するための異業種連携
- 異業種連携を成功させるための秘訣
- ゴールを決める「勝利条件」の考え方
実 績
これまでに手掛けた実績
- 福岡県 食品のサーキュラーエコノミー
- 東京都 金属リサイクルによるSDGs達成
- 富山県 金属リサイクル事業者の人事・営業戦略
- 東京都 有機汚泥を原料とした土壌改良剤の製造販売とSDGs
- 東京都 SDGsに沿った農業用土壌改良剤の製造販売
- 東京都 再生油製造に関するLCA指導
- 富山県 再生油使用に関するLCA指導
- 東京都 家電リサイクルに関するLCA指導(実施中)
- 東京都 容器再利用に関するSDGs/LCA指導(実施中)
セミナー概要
現在開催予定のセミナーはありません。予定が決まり次第掲載させていただきますので今しばらくお待ちください。
セミナーのお申込み
ウェブからお問い合わせ/お申し込みは、専用フォームを用意しています。
以下フォームへアクセス願いします。確認後、担当よりご連絡を差し上げます。